⑤コンテンツのネタ切れはなくて当然です。

note

私がコンテンツ作成のために使っている「ネタの見つけ方」を紹介していきます。

書籍

書籍の基本となるのが本です。

書店で売られている本や、アマゾンなどで販売されている本です。

特にアマゾンのキンドル本は大変役に立ちまして、コンテンツの宝庫だと私は思っています。

私の場合は、複数の書籍を参考にしてコンテンツを作るケースが多いですね。

YouTube

YouTubeもコンテンツの宝庫です。

YouTubeにはあらゆるジャンルの情報発信者が動画投稿しています。

おすすめなのが、ユーチューバーが話している内容を文字起こしすることです。

YouTubeの機能には文字起こしする機能もあります。

文字起こし昨日は完璧ではないので、「見直して訂正」は必要です。

動画内で不必要な部分、ユーチューバーの自分語りといった、ノウハウに関係ない部分も削る必要はあります。

とはいえ、自分でゼロからコンテンツを作る大変さに比較すれば、「コピペ×リライト」でコンテンツが完成しますのでオススメですね。

無料レポート

ブログやアフィリエイトサイトを見たとき、「メルマガに登録してくれたら無料レポートをプレゼントします」と言うのを見かけたことがあると思います。

メールアドレスを登録することで、レポートを受け取ることができますので、「レポート内容をリライトしてコンテンツ販売を行う」ことも1つの方法です。

無料レポートスタンドを活用するのも良いですね。

検索エンジンで「無料レポートスタンド」と検索すると、「メルぞう」など無料レポートを受け取ることができるサイトが見つかりますので活用してみてください。

ブログを参考にする

他人のブログを参考にして、コンテンツを作るのもオススメです。

ブログは様々なジャンルがあります。

あなたがどんなジャンルでnote販売を行おうとしても、よっぽどニッチなジャンルでもない限り関連するブログは見つかるはずです。

ブログの1記事平均はだいたい2,000文字です。

文章ボリュームが少ないと感じたら、5記事を組み合わせて10,000文字のnoteとして完成させるのも良いでしょう。

【おすすめ】 flier(フライヤー)-本の要約サイト

月額制ではあるのですが、flierという本の要約サイトがめちゃくちゃオススメです。

1冊の本を読むとたいてい1時間以上はかかりますよね。

flierを活用することで、1時間を10分で1冊の本を読破することが可能になります。

起業やマインド系の書籍の要約が多いので、色々なジャンルに活用できるわけではないのですが、

  • 稼ぎ系のコンテンツを作る
  • 稼ぎ系コンテンツの特典レポートを作る

と考えたとき、flierは便利なサイトですね。

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