①コンテンツの作り方

note

商品のコンセプトを決める

Twitterでマネタイズするためには、「どんなフォロワーにどんな商品を売るのか?」を明確化します。

私の場合ですと、

  • 稼ぎ系ブログ
  • 恋愛系ブログ
  • YouTube漫画動画
  • 同人音声サークル

これらをメインに行っていますので、

  • ブログアフィリエイトで稼ぎ方を解説する教材
  • 彼女の作り方を解説する教材
  • YouTube漫画動画の稼ぎ方を解説する教材
  • 同人音声サークルの稼ぎ方を解説する教材

こんな感じの商品をコンセプトとして考えていきます。

基本的には「お客さんの悩みを解決する」を意識したコンセプトを作れば問題ありません。

  • 稼ぎ系
  • 恋愛系
  • 健康系
  • スポーツ系
  • 人間関係系

などですね。

情報商材を販売しているASPのinfotopでは、「悩みに特化した教材」が多く販売されています。

Infotopで販売されている商品から、商品コンセプトを決めるのも私的にはおすすめです。

コンセプト通りの商品を作る

商品のコンセプトを見つけることができたら、コンセプト通り教材を作ります。

ゼロから教材を作ることはまず不可能です。

教材=アウトプットの結果です。

あなた自身の「インプット=知識(材料)」がなければ、教材を作ることはできません。

ですので、教材を作るための知識のインプットから始めてもらいたいと思います。

インプット作業として必要なのは、「本を読む」ことです。

私がブログ記事や教材を作るときは、「関連する本を5冊以上」は間違いなく読みます。

例えば、「別れた彼女との復縁」をコンセプトとして教材を作って販売したいと考えるなら、

  • 復縁に関連する本を5冊以上購入する
  • 復縁に関連する本の見出しをメモする
  • 復縁に関係する本に書かれている重要なノウハウをメモする
  • 復縁に関する知識を増やす

こんな感じですね。

本の見出しは、教材を作るときも「見出し」に活用することができます。

同じジャンルの本を複数読んでいると、「内容が被っている部分」は必ずあるはずです。

被っている部分は、「その悩みを解決するために重要な部分」というわけです。

自分の知識量だけで教材を作るのではなく、すでに世に出ている複数の本を活用しながら、「複数本の良いとこどり」を意識して作っていくのです。

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